KIMUTATSU BLOG
木村達哉のブログ「キムタツブログ」

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期末考査終了

Posted on: 2018年12月14日(金) 20:18

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期末考査が終わりました。英語は範囲が大きかったものですから
2つの試験を行ったのですが、英語Aのほうは採点が終わりました。

長文が40個もあったのでどうかなと思っていたのですが、復習が
しっかりできているようで、平均点は高くなるように思います。

英語Bの採点も頑張りますわ。

生徒たちは実質的に冬休みです。

宿題はありますが、長かった二学期で疲れた脳を休めながら、来る
三学期に向けてファイティングスピリットをかき立ててほしいと
思っております。完全に休むのではなくて。

読書をするのもいいし、映画を見るのもいい。

普段は行けなかった場所に行くのもいいと思います。

僕のほうは採点が終わったら、福島・福岡・島根・沖縄に、そして
年明けは岡山に参ります。

いろんな人たちと会っていろんな話をして、自分の力を伸ばします。
いっぱい本を読んで書いて、いろいろ勉強します。

それぞれに楽しみな冬休みです。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
とはいえ、この採点がかなり大変なり。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 灘校  

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Over 130 Students

Posted on: 2018年12月14日(金) 4:47

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12月29日に那覇の興南高校さんをお借りして、沖縄の中学生と
高校生のための無料セミナーを開催するのです。

さっき、興南の伊佐先生から連絡があり、現時点で130名を軽く
超えているそうです。おそらく当日には150名を超えるでしょう
ということでした。

嬉しい限りです。

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会場校の興南だけでなく、私立では昭和薬科大附属や沖縄尚学、
公立では開邦、首里、那覇、球陽、浦添、西原、小禄、知念、
名護、向陽、豊見城南、陽明、八重山(石垣島)の生徒たちが
参加します。公立中学校の生徒たちも何名かいます。

英語に関して言えば、偏差値70の生徒も40の生徒も同じです。
やることは同じ。もしも目指しているレベルが同じならば。

保護者の方々もおられるし、塾の先生や経営者の方もおられて
非常に熱い勉強会になりそうです。

沖縄でずっと続けてきましたが、この人数は驚きました。

続けていると、こういうことが突然起こるものなのですねぇ。

この中から沖縄の歴史を変える人が出てくることを願っています。

まだまだ受付中です。よかったらお越しください。

お申し込みはこちらからお願いします。

生徒たちだけでなく、大人の皆さんもよかったらどうぞ。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
沖縄に行く前に、島根県教育委員会からの依頼で
島根県の公立の生徒たちを対象にした勉強合宿にも参加します。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 沖縄  

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九州BIGセミナー&大忘年会について

Posted on: 2018年12月13日(木) 14:12

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福岡に久留米大附設中・高という進学校があるのですが、その
学校の大藪先生です。大藪君とはもう付き合いが長く、いつも
飲みながら、英語の教え方について、授業について、日本の
英語教育について議論してばかりいます。

愛すべき熱血漢です。

さて、来週の23日の午後から東福岡高校さんをお借りしまして
毎年恒例の九州ビッグセミナー&大忘年会を開催します!

すでにかなり多くの方々のお申し込みがあります。

忘年会のほうも九州各県からのご参加で、ほぼ満席。

感謝感謝です。やっぱり九州は熱い人が多いね。

これが最後の受付となります。よろしくお願いいたします。

**********

日時 12月23日(日)受付12:30 開始13:00
場所 東福岡高校さん
費用 無料
内容

13:00~13:20 上村先生(東福岡中・高)による模擬授業

13:40~14:00 丸山先生 (ラ・サール中・高)による模擬授業

14:20~15:30 大藪先生(久留米大附設中・高)による発表

15:50~17:20 木村による発表

**********

となっています。ちなみに僕は「生徒の成績の出し方および
学校としての進学実績の上げ方」という演題で講演をします。

参加ご希望の方は
①お名前
②勤務先名・学校名
③懇親会参加 or 不参加

をお書きになって、大藪先生にメールをお願いします。

アドレスは ohyabu_ryouichi@kurume-u.ac.jp です。

残席が少なくなっていますので、どうぞお早めにお願いします。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
多くの方々にご参加いただけて嬉しく思っています。

 


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神戸市立渚中学校にて

Posted on: 2018年12月12日(水) 22:06

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公立中学校で講演するのが最近増えてきました。といっても
神戸市中体連野球部の審判員つながりですけどね。

渚中学校で2回目の講演。中3生徒たちに英語の勉強の仕方
を話してきました。

まぁでも英語の勉強法について話をしようと思うと、将来の
日本の形について語らざるを得ないんです。

だって現在の日本では英語を勉強するリアリティーがあまり
ないからです。でも将来はどうなるかわかりません。

また、生き方によっても英語を使う人とそうでない人が出て
きます。後者にとっては英語の勉強法について話をされても
いまいちピンとはこないですよね。

だから英語の勉強について語る前に、将来の日本について、
そして自分がどう生きようとしているのかについて、話をし、
生徒たちに考えてもらいました。

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40年後、皆さんが僕の年齢になるとき、この国の人口は8000万人
になることが予想されています。大学には誰でも入れますし、
大企業にも入社しやすくなります。

一方で、警察官や自衛官などの危険な仕事に就く人はおそらくは
いなくなりますし、ゴミ回収業などに就く人もいなくなります。

今は当たり前の行政サービスだと思っていることが続けられない
可能性が高いのです。それを維持するために、外国人をもっと
たくさん入れようという話になっています。

そうなったときに日本がどうなるのか、歴史の証人としてしっかり
見ておきなさい。そしてどう生きるのかをさすがにもう中3なので
いくつかの候補を挙げて、決めはじめてください。

人生の目標も何もないのに努力できないからね。

・・・というようなことを話しました。

生徒たちは頷きながら真剣な表情で聞いてくれました。

渚中学校の伊東先生、先生方、生徒たち、ありがとうございました。

皆さんの現在だけでなく、将来の人生に役に立ったのであれば、
とても嬉しく思います。また会いましょう。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
僕は中3の頃には①野球選手、②文筆家、③国語の教員
のどれかになってやろうと考えておりました。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

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少子化と私学

Posted on: 2018年12月12日(水) 6:42

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今週の土曜日は関西学院大学で勉強会があります。およそ50名
の先生方や保護者がお申し込みになっています。

当日、関学の学生2名の体験談も聞けるのですが、僕がお話を
させていただくのは「今までどういうことをしてきて、生徒の
成績を上げてきたか」ということと「教員としてどういう研修
をしてきたか」ということです。

少子化対策を頭に入れて話をしようと思っています。

すでに受付は終了しましたが、参加してくださる方々から質問
をお受けし、こういう場合はどうかというようなことにも
お答えしようと思っています。

楽しみにしています。

教員になるとき、お世話になった中学校の先生にご挨拶に伺った
のですが「教員は楽をしようと思ったらいくらでもできるが
それでは自分が伸びないし、生徒も伸ばせない」という話をして
いただきました。

職場がたまたま私学の新設校だったので、全く楽はできなかった
のですが、それが良かったのかもしれませんね。

いつ倒産してもおかしくないという学校だったからこそ、努力が
できたのかもしれませんし、創意工夫をしたのでしょう。

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現在、日本各地の私学は倒産の危機に瀕しています。

少子化の影響で。

高校は言うまでもないですが、大学もかなり苦しく、文科省の
対応が迫られています。文科省、何事も動きがスローですから
待っている間にもどんどん倒産していきます。

ある年度、突然パタっと受験生が激減します。

今まで定員に達していたのに、ある年にパタっと来なくなる。

生徒が来ないのですから、先生は要らなくなる。

最初に切られるのは常勤や非常勤の講師の方々でしょうけれども
そのうち専任も余ってくる。あの学校に入れても伸ばしてもらえ
ないということが、ネットを通じて世界中に発信されます。
そうするとますます受験生は来なくなる。

そうならないように、私学は危機感を持って臨むべきでしょう。
公教育のほうが安くて、質的にも頑張っている先生方が多いと
いうことになれば、生徒たちは公立に向かいます。

何よりも現場の先生方が頑張って数字を出すこと。

管理職は塾などに挨拶まわりをして、一人でも多くの生徒たち
を学校に連れてくること。

そういったことの積み重ねでしか、危機は乗り切れないでしょう。

土曜日の僕の話が役に立てば嬉しく思います。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
有名な私立大学もかなり危機感を持っているようです。


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 教育全般  

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試行テストについて

Posted on: 2018年12月11日(火) 15:19

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寒くなりましたね。一気に冬になりました。でもこの数年間は
秋がなくて、夏がいきなり冬になっていましたからね。その点
でいえば今年はちゃんと秋があったなぁと思っています。

先日、今の高1が受ける試行テストが行われましたね。

リーディングは全てが長文の問題でした。

つまりセンター試験の発音や語法の問題がカットされました。

リスニングは1回読みで、30分のままでした。

ということは単純に考えて、センター試験の2倍になったという
ことになります。センター試験は2回読みで30分ですからね。

さらに筆記とリスニングの配点が100点と100点になりました。
センター試験は200点と50点ですから、かなりリスニングが
重視されていることがわかります。

これはいい流れです。

高1以下の生徒たちはリスニングの勉強をしっかりしないとね。
大事なのは問題集をやることではないからね。

問題集をいくらやってもリスニングはできるようにならないよ。

僕の生徒たちは来年、ほとんどの授業がリスニングになります。
そのために、今年はほとんどの授業をリーディングにしています。

読めない人はリスニングができませんので、まずはリスニングの
前にリーディングの力を身につけてもらいます。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
昭和の授業が懐かしいですね。あの頃は呑気だった。

 


kimutatsu

It is one year since she came.

Posted on: 2018年12月10日(月) 18:51

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12月10日、さくらが我が家にやってきてちょうど1年が経ち
ました。おかげで自分でも驚くほどストレスレスな毎日です。

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1年前はこんなんやったんですけどね。

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近所のペットショップで可愛いなぁと思って連れて帰りました。

現在では沖縄に行くのも一緒です。

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いつまでも元気でいてほしいなと思っていますが、それは僕にも
言えることですので、健康に気をつけて生きていきます。

自宅で仕事をしている間、さくらはここにおります。

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息子も娘も社会人になり、家を出ていきましたので、代わりに
というとナンですが、さくらを猫かわいがりしております。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
もっとペットと泊まれるホテルがあればいいんですけどね。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: さくら  

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広島

Posted on: 2018年12月9日(日) 13:41

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駒場東邦の佐藤先生と一緒に広島におります。14時から広島
女学院さんをお借りしてセミナーを開催するのです。

毎年3回、広島で勉強会を開催しています。

終戦記念日前後にいつも僕は広島にいるのですと申し上げた
ところ、それなら勉強会をやってほしいと広島の先生方に
依頼されたのがきっかけでした。もう何年も続けています。

広島駅に降り立つと、まずは平和記念公園で手を合わせます。

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この原爆ドームの右のほうが爆心地です。

ここは何度来ても背筋が伸びますねと佐藤君が。

いつものお好み焼き屋さんに入って腹ごしらえをしました。
もうすぐセミナーが始まります。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
広島女学院、修道、広島城北、安田女子などの先生方が
協力してセミナーを作っています。私学同士がこんなにも
協力して勉強会を行っているのは広島だけです。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

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大阪セミナーでした

Posted on: 2018年12月8日(土) 23:29

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大阪に靭公園(うつぼこうえん)という広い公園がありまして、
そのとなりに科学技術館があります。

これがなかなか楽しそうな場所でして。子どもを連れてきたら
勉強できるし楽しめるし、いいなぁと思いながら見ていました。

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んで、今日はえらい珍しく、こういう場所でセミナーがありま
した。100名強の先生方がお集まりくださいました。

特に訳読式の指導についてはある程度できることを前提として、
問題はリスニングとスピーキングをどうするかという話が中心
となりました。聞いたり話したりするためには、こういう点に
気をつけて指導しないと駄目なんですよという話でした。

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いつもこうして満席を頂戴します。ありがたい話です。

皆さん、めちゃくちゃ忙しいのに。

先ほど懇親会を終えて帰ってまいりました。とてもいい会でした。
先生方が楽しく明るく、充実した表情で受講されていました。

お役に立ったのであれば嬉しいです。

明日は朝から広島に移動し、広島女学院さんでセミナーです。

明日も楽しみにしています。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
いろんなセミナーがあるけど、これが一番即戦力で
一番役に立つと言っていただけると本当に嬉しく思います。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

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琉球王国からの沖縄県

Posted on: 2018年12月7日(金) 23:16

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上の写真は琉球村という場所で撮影したものです。左から興南
高校の竹田先生、真ん中が僕、そして右が興南の英語の・・・

琉球王国を模して衣装を借りたのですが、僕は琉球王国の王様
になりました。竹田君が高官で、右が姫です。

沖縄にはこういう場所がたくさんありますので、琉球村だけで
なく、たとえばおきなわワールドなどに行かれた際には、
皆さんもいかがでしょうか。

琉球王国って沖縄の前の名前でしょ?みたいな人がいるのです。
まぁ間違いではないのですが、琉球王国は廃藩置県による
琉球処分によって沖縄県となったのです。
まぁ言ってみれば日本によって侵略されてなくなったのです。

琉球王国は1429年から1879年まで、450年間もの間琉球諸島を
中心にして栄えた王国です。廃藩置県(琉球処分)によって
最初は鹿児島県に、そして沖縄県になりました。

琉球処分によって日本国の一部となったのですが、当時の琉球
王族の一部は猛反対しましてね。そりゃそうです。外国が突然
入ってきて、「ここ、沖縄県にしちゃうよ」と言ったのです。

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誇り高き琉球王国の王族は明治政府の一方的なやり方に猛抗議し、
なんだかんだあったのですが(ここを割愛してほしくなかったと
いう人は琉球王国関係の本を読んでほしい)、早い話が日本と
中国とで琉球王国の取り合いになったのです。

調停好きのアメリカが間に入ったのは言うまでもありません。

最終的に中国が調印を拒否、そして日清戦争で日本側が勝ちまして、
琉球王国の全域が日本の領土となったのです。

そしてそれがいまだに尖閣諸島の問題として残っています。

まぁそれはまた書きます。

琉球王国は廃藩置県で勝手に沖縄県にされた上、戦争のときにも米国
の本土上陸の盾となりました。

当時の人たちは、まさか味方だと思っていた日本兵によってかなり多く
の人が殺されることになるとは思っていなかったでしょうね。

現在の青い空と美しい海だけの沖縄ではなく、少しだけでも歴史を勉強
することで、いろいろと考えさせられることもあるはずです。

そう思って沖縄好きの木村は、池上彰さんのようにわかりやすく書いた
つもりなのですが、ちょっと端折り過ぎたかもしれません。

興味のある人は沖縄に行かれた際に、糸満にある平和祈念公園に行って
みてください。本当にわかりやすく琉球王国から現在の沖縄県までの
歴史について学ぶことができます。

 

 

今日もブログにおいで頂き、ありがとうございました。
広島にあるのは平和記念公園、沖縄が平和祈念公園です。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 沖縄  

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