KIMUTATSU BLOG
木村達哉のブログ「キムタツブログ」

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Little by Little

Posted on: 2020年11月26日(木) 11:13

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ある企業に依頼されて、絵を描いたんです。
イラストレーターでも画家でも絵本作家でも(まだ)ないのに。
絵を依頼されたのは初めてです。

上のような下絵を描きました。

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完成したのがこれ。

絵を毎日描こうと思ったけど、授業を持って準備しながらではきつい。
というか、毎日1点描こうとすると、数時間かかるんです。

朝から夕方までは学校にいます。
学校で密かに描くこともありましたが、画材が足りないんです。
学校のデスクに画材をずらっと並べるわけにはいかないですしね。

あきらめました。

いや、絵を描くのをあきらめたんじゃなく、学校でやるのをです。

来月からは授業がなくなりますので、少しずつ描いていきます。

今回、自分の絵を評価してくださった企業が現れたのは驚きです。
まさかその企業の商品に自分の絵が載るとは思いませんでした。

ものすごく励みになりました。

楽しめるレベルになれるまで、頑張って続けていこうと思っています。

依頼してくださった企業には、本当に感謝しています。

しかしそれにつけても、僕の絵でいいのかなぁ。

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございます。
自分のレベルを上げるための努力は楽しいものです。
が、最初はなかなか上がらなくて苦しいものです。
苦しいときに「なにくそ」と、頑張れるかどうかですね。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー:   

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澱んでいると伸びない

Posted on: 2020年11月26日(木) 6:28

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俺の野球は面白くないよ、1点を守る野球をするから。
落合博満監督はそう言っていました。

が、落合野球は本当に面白かったしエキサイティングでした。

中日の営業がしょぼいので、観客は減ったかもしれないけど。
それに落合自身の言葉を信じた人が多かったのと。
そうだ、落合の野球は面白くないんだ!とか。情報弱者がそう信じました。

優勝監督をカットしたら、当然のように中日は弱くなりました。
そりゃそうです。優勝しなくていいと発表したようなものですからね。

落合は勝ちにこだわっていました。
あんなに勝利にこだわっていた監督はいないのではないかと思います。
少なくとも中日ドラゴンズという球団では、初めての存在でした。
そういう人がいなくなったら、弱くなります。当然ですね。

ホークスは球団全体で勝ちにこだわっているように見えます。
優勝監督をカットするような球団ではないように思います。
また、誰か1人をカットしたら弱くなるという球団でもなさそうです。
ホークスという組織が強いんですね。

パシフィックリーグの強さが目立ちます。
そりゃ同リーグにあんな強いチームがあるのです。
他チームはホークスに勝つための練習をしているはずです。

一方、セントラルリーグ。
セリーグは広島が3連覇し、そして読売が2連覇しました。
他チームは広島や読売に勝つための練習をすることになります。
なので、ホークスには勝てません。
ホークスに勝つための練習や組織作りをしたら、セリーグでは優勝できるはずです。

同じリーグのライバルのレベルが低いと、他のチームのそれも低くなります。

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それは学校や企業の場合も同じなんですよね。
トップのレベルが低い場合、それ以外のレベルも低くなっていきます。
校長や教頭の考え方のレベルが低いと、教員のレベルは高くならないです。
学年トップ層の生徒のレベルが低いと、それ以外の生徒も高くはならない。

その組織をよくしていこうと思ったら、トップを伸ばすこと。
そしてトップを目指して競争させることが大事なんです。

僕がいた頃の西大和学園は、本当にその要素が強かった。
先生方が努力してどんどん伸びていった。競争していました。
職員室が澱んでいなかった。
進学実績もどんどん伸びていきました。
おそらく他の学校で伸びている学校もそうなんじゃないかと思いますね。

伸びない学校は職員室の空気がそうはなっていないんじゃないでしょうか。
日々のルーティンの中で、空気が澱んでいると伸びないですからね。
上に行くぞ!という空気を知らない教員がいる学校は伸びないでしょう。
やり方がわからないから「中の上を伸ばそう」とか考えてしまう。
それでは伸びないんですけどね。

ホークスはすごいなと思います。
でもホークスに今年はマリーンズが勝ち越しました。
こうしてパリーグ全体がきっとこれからも強くなっていきます。

ホークスに勝ち越すチームがセリーグから出てきたら、野球界は面白いでしょうね。
同じチームが4年連続で日本一になってるのは、セリーグが澱んでいるんです。

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございました。
組織をよくするのは難しいですけどね。
トップの覚悟が必要になりますからね。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 教育全般  

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合わせて音読

Posted on: 2020年11月25日(水) 22:30

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この秋にアルクから出させてもらった2冊です。
おかげさまで、多くの方々が手に取ってくださっているそうです。

ありがとうございます。

ただ問題を解くだけではリスニング力は身につきません。
必ず解いて、スクリプトを読み込んだら、声を出しましょう。

リスニング力があまりない人が、ある程度聞き取れるまで時間がかかります。
その人の語彙力によって聞き取れるようになるまでの期間が違います。
それなりに文章が読める人であれば、1か月もあれば大丈夫です。

が、それまでは毎日やりましょう。毎日です。必ず毎日。

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問題はリスニング力が全くなく、語彙力も低いという人です。

この人の場合、聞いても聞いてもなかなか伸びません。
そもそも語彙力が低い人の場合、読むのもきついはず。
読みもできない人が聞き取れることは常識的にあり得ないですよね。

そういう人は聞いて「わからん」と思ったら、読んでください。
スクリプトを先に見てしまってください。

そしてその文章を読むところから始めましょう。

知らない単語や熟語なども先に意味と音をチェックしましょう。
そして冠詞とか前置詞とか、細かいところの用法を確認しましょう。

もうこの文章は意味も音も大丈夫!という状態を作ります。

そしてそのうえで音声に合わせて20~30回音読します。
この「合わせて音読」がキーワードです。

我流でやってもリスニング力は上がってきません。

徐々に長いスクリプトのものも同じようにしてやっていきます。

それを50日ほど続けてください。
本当は90日と書きたいところなんです。
でも共通テストまで50日ほどですからね。

まずは読める状態を作らないと、聞けるようにはなりません。
そしてそのためにはけっこうな語彙力が要ります。

先に語彙力を身につけるほうがいいんです。読みながら。
でもそれだと時間がかかるので、読んだあとにリスニングの学習をしましょう。
リスニング力を身につけたければ、読んだあとに「合わせて音読」です。

受験生の皆さん、自分の目標をかなえるために、努力しましょう。

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございます。
かくいう僕も毎日「合わせて音読」をしています。

 


kimutatsu

一貫した勉強計画がないから

Posted on: 2020年11月24日(火) 22:59

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子どもに英語ができるようになってほしい!
そう思っている親御さんからメールをいただきます。

インターナショナルスクールに入れればいいでしょうか?とか。

まぁいいですけど、英語以外のことは日本の学校のほうが・・・
英語ができるといいですけどね。英語以外のことも大事です。

海外で将来暮らすのであれば話は別ですけどね。

英語ができない原因のひとつに、勉強計画が一貫していないというのがあります。

たとえば小学生時代に子どもを僕に預けるとします。
そして5年ぐらい、僕がその子を専属で教えるとします。
僕の一貫してシラバスのもとで、英語を教えるのです。

そうしたら間違いなく、英語ができるようになっています。
といっても、師匠である僕のレベルを超えることはないでしょうけど。
僕レベルで良ければ、英語力を身につけることができるでしょう。

でも小学校のときはA先生の指導方針で教わり、
中1のときはB先生、
中2のときはC先生・・・
中3では・・・高1では・・・
という感じで、指導の方針が一貫していないのが普通ですね。

これでは仮に塾に行って頑張ったとしても、それほど伸びません。

もちろん英検2級とかに合格するレベルでいいなら、それもいいでしょう。

でも「子どもに英語ができるようになってほしい」が英検2級でいいです?
英検2級では仕事でも学問でも、まともに英語が使えないですよ。
海外に行ってもほとんど通じないレベルですよ。

せめて英検3段ぐらいの英語力を身につけたいところじゃないですか。

日本の学校の場合、なかなか一貫した方針で教えられないんですよ。
それは文科省に問題があるんですけどね。

タブレット導入とかとはまったく別次元の問題で。

長い目で見た工程表、旅程表が必要なんですね。
小学校のときはこれ!中学1年はこれ!中2ではこれ!という勉強計画表です。

そういったものが存在しなくて、右へ行ったり左へ行ったりするので駄目なんです。

けっこうカネばかりかかりますね。英語の勉強って。
そりゃ自己投資にはかなりのお金がかかりますし、かけたほうがいいです。

でもかけたわりには上達していないとなると、悲しくなりますね。

自分の中ではこれという旅程表があるんです。
で、それはまた近いうちに書くことになると思います。

もう少し待っていてください。

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございました。
職員室、コロナの影響で窓やドアが全開なんですよ。
寒い・・・コロナよりなにより風邪ひくっちゅうねん。

 


kimutatsu

3技能 per class

Posted on: 2020年11月23日(月) 21:25

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73回生の生徒たちに授業をするのもあと2週間です。
英語の単位数は週4なので、7回しか残っていません。

毎時間、リスニングとライティングとリーディングをやっています。

この時期、どれかに偏るのは良くないですからね。

ライティングは日本語の加工を中心とした授業です。
リスニングは共通テストレベルですから、かなり初歩的。
リーディングは東大や京大レベルの文章を10~15分ほどで解いています。

授業の最初にリスニングをするのです。
共通テストレベルですから、正解して当たり前といえば当たり前。
それだけのリスニングのトレーニングをやってきましたからね。

正解はするのですが、中には「危なかった」と口にする生徒もいます。
今のところが問題になっていてよかったと言うのです。

聞きとれない箇所があった場合、そこが設問にされていたら不正解だったと。

単に正解したとか間違ったとかっていうのは二次的です。
全部聞き取れなかったのであれば、しっかり声を出すべきです。
聞きとれなかった箇所の分析をした上で、です。

明日(火曜日)は
共通テストレベルのリスニング
東大大問1の大意要約(ずいぶん前の東大模試過去問)
京大の英作文(ずいぶん前の京大模試過去問)
をやってもらいます。

こんな感じで3技能を毎日やっていってもらいます。

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございました。
そこに『新ユメサク』の300題の基礎トレシートを配付します。
なにせ英作文は得点源なので、1授業1題では少ないんです。
本番では絶対に満点を狙ってほしいので、数をこなしてもらいます。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 灘校  

kimutatsu

がらがら

Posted on: 2020年11月22日(日) 23:11

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今日の沖縄の国際通りは歩行者天国でした!車は通らない!
が、上の写真をご覧ください。人も通らない!

新型コロナウイルスの影響でガラガーラでした。

このままでは沖縄経済が死ぬなぁ。

ジュンク堂書店那覇店さんで浅田次郎先生の小説を大人買いしました。
そしてHANSでステーキ食べようと国際通りに出たのですが・・・

人がいなくて、驚いたというより怖かったです。

これほんまどうなるんやろう。

GOTOはやめておいたほうがいいと思います。
が、自粛して一時的に減らしてもまた増えるかもしれません。

活動を再開したら。

インフルの場合、薬もワクチンもあるのに年3000人ほど亡くなります。
コロナの場合は、薬もワクチンもなくて現在1900人ほど亡くなっています。

どちらも恐いですけどねぇ。
でも薬もワクチンもあるのに3000人も亡くなってるのか?という見方もできますわな。

感染には最大限に気をつけるにしても・・・
「あれ?体調悪いんでっか?」
「そうですねん、ちょっと昨日から新型コロナでね、熱はありませんねけど」
「そうなんや、気をつけなあきませんな。体内アルコール消毒行きまへんか」
という会話がふつうにできる日がくればいいなと思っています。

呑気すぎる?いえいえ、僕などはぜん息があるのでけっこう恐れてますねん。
特にインフルは恐いです。薬があっても効かないで死ぬんですから。

いずれにしても、早く終息してほしいですね。
アメリカでは12月からワクチンを投与し始めるそうですけれども。

日本各地の経済を支えているのは中国や韓国をはじめとする外国人客です。
日本人の旅行客はGWなどでもそれほど多くありません。
新型コロナウイルス感染症の早期終息を願っております。

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございました。
沖縄のお土産屋さん、どのお店もemptyでした。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 沖縄  

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小学生からの手紙

Posted on: 2020年11月21日(土) 17:53

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先日、三重の昇英塾主催の講演会に多数の小学生が来てくれていました。
その小学生からの手書きの感想文が多数届けられました。

小学生なのに講演に来てるって、えらいなぁと思いましたわ。
まぁ親に連れてこられたんでしょうけど。

*****
英語の覚え方がすごく勉強になりました。
何回も繰り返して音読することがわかりました。
音が大事なんですね!
英語に関わって、音に慣れていきたいです。
*****

と書いてくれたのは小学校6年生のMさん。

そうなんです。スペリングより音を大切にしましょう。
というか、外国語を学ぶときに何より大事なのは音なのです。

スペリングが書けても、音がわからないと聞けない/話せないでしょ。

*****
学校の英語の授業が嫌いです。
でも今日は単語の覚え方がわかったので参加してよかったです。
講演会で教わった方法を使って覚えていこうと思います。
*****

こう書いてくれたのは、小学校5年生のSくん。

小学5年生で「英語が嫌い」というのはつらいなぁ。
身のまわりのものを全部英語で言えるようにしてごらんよ。
おそらく「もっと知りたい」という気持ちになれるはずやから。

*****
おもしろい話をしてくれてありがとうございました。
a と theの違いとか、今までどうでもいいと思っていました。
でも「間違ってもいいからなんてその国の人に失礼でしょ」とおっしゃいました。
僕はそのとおりだと思いました。
これからも英語を勉強して、将来は外国に行ってみたいです。
*****

これは小学校6年生のUくんですね。
もし外国人が「私は」も「私が」も同じでいいでしょって言ったらどう思いますか。
違うのになぁとか、ちゃんと勉強してほしいなぁとか思いませんか。

英語には英語のルールがあるんです。
それを1つずつでいいので、正しく理解していってください。

皆さん、ありがとう。また会うのを楽しみにしているよ!

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございました。
たくさんの小学生が参加してくれて、なによりびっくりしました。
僕の小学生時代は日々が遊びで、勉強なんかしていなかったので。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

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今日は実践編の発刊日

Posted on: 2020年11月20日(金) 17:47

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今日は『英語リスニング合格の法則(実践編)』の発刊日です。
みどりのシマシマの本。

英語に限らず、外国語のリスニングには単語とか文法とかの知識が必要です。
そこに来て、単に聞き流しているだけでは聞けるようにはなりません。

意味を理解し、自分で声に出すことが大切な要素となります。

この本はアメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語で収録しました。

なので、音読をすることでそれらの英語の特徴を体感することができます。

よかったら使ってみてください。

声を出して、通訳トレを行ってください。やり方は本書に書いてあります。

どうぞよろしくお願いします。

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございました。
いくらリスニング演習をしても、声を出さないと上達しないです。

 


kimutatsu

英検1級

Posted on: 2020年11月19日(木) 17:38

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この写真は新潟でセミナーをやったときのものです。
新潟でセミナーというのは経験がなかったんですよ。

だから人が来てくださるのかなと実は心配していました。
が、ご覧のとおり、会場はいっぱいになりました。

今年も新潟でやろうという話は、実は出ていました。

11月に。

でもこの状況ですからね。泣く泣く断念したのです。

その新潟の先生からメールをいただきました。

英検1級に合格した!という内容のメールでした。
そして『ユメタン』のおかげです!とも書かれていました。

セミナーで教わったとおりにご自分が勉強されたそうです。
積年の目標であった1級に合格したということです。
セミナーで学んだことを、教員が自分で実践するって素晴らしいですよね。

Yさん、おめでとうございます!

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こういうご連絡は本当に嬉しいです。
自分の本を使って英語力を伸ばしておられる方からの報告は。

特にセミナーでご説明申し上げたとおりに勉強されたという方です。
本当に新潟でセミナーを開催してよかったと、改めて思っています。

この状況がまた変わりましたら、新潟に行こうと思っています。

また、Yさんも参加してくださることでしょう。

その日を楽しみにしています。

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございました。
知識だけでは英語を使うことができないのですが、
しかし知識もないようでは箸にも棒にも掛かりません。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: ユメタン  

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みんななかよく?

Posted on: 2020年11月18日(水) 22:20

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たいていの犬はさくらより大きいので、さくらは怖がります。
が、怖がりながらもワンワン言いながら近づいていきます。

全然「仲良くしましょ」的な空気を出さずに。

小さいなら小さいなりに頑張ってるんだなぁと思って見ています。

まぁ、知らない犬と仲良くする必要もないのです。
たまに相性の合う犬とは近づいていって、仲良く・・・

かなりのレアケースなんですけどね。

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まぁ人間も同じですわな。全員と仲良くなんてできません。
というか、無理して仲良くする必要などないわけです。

小学校のときは「みんななかよく」なんて言われます。
小学生の低学年に「嫌いなら嫌いでいいんちゃう?」とは言いません。

でもさすがに中学生にもなれば、現実を教えるべきですわ。
気の合わない人とでも表面的には上手くやっていける大人になろうぜと。

無理に近づいていって卑屈な笑顔を見せる必要などないのです。
こいつしょうもない奴やなと思ったら、近づかないことです。
そして必要であれば、表面的には上手くやればいいのです。

職場なんてそんなんのカタマリですわな。

若いときは無駄に喧嘩する人もいます。
でもしょうもない喧嘩をするのはエネルギーと時間の無駄ですわ。

どうしてもこちらが不利益を被るなら、戦ったらいいですけどね。
我慢をする必要はありません。これはあかんやろという場合は戦えばよろし。
平和主義の僕の場合はそれさえ嫌なので、弁護士さんに依頼しますが。

全員となんか仲良くなんかできないし、する必要などありません。
自分のほうを向いてくれている人たちと仲良く生きていきます。

 

 

ブログにおいで頂き、ありがとうございました。
さくらは散歩中、すれ違う犬の数だけワンワン言います。
そのたびに、僕に抱っこされて、口をふさがれます。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 人生論  

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