KIMUTATSU BLOG
木村達哉のブログ「キムタツブログ」

月別アーカイブ: 2011年1月

kimutatsu

47歳になりました。

Posted on: 2011年1月29日(土) 1:17

 

 

 

 

 

  
47歳になりました。さすがに47歳にもなると「おめでとう」ってこともないの
ですが、それでも「おめでとう」と言われると嬉しいものですね。

ありがとうございます。 m(_ _)m

ちなみに上の写真は近大福岡高校の生徒諸君です。みんなありがとうな!
濵﨑先生から「最高の生徒たちです」というメールを頂戴したけど、本当に
いい顔で写ってるなぁ、みんな。

多くの生徒たちがすでに第1志望の大学に進学することが決まってるという
ことで、「夢がかなった英単語」と書いてくれてる。

いや、著者冥利に尽きます。こちらこそありがとう。

昨年は周囲の皆さんのお陰で本当に良い年になりましたが、この47歳の
1年間も昨年以上に良い年にしたいなと思っています。

たくさんのメールやお手紙、あるいはプレゼントを、ありがとうございました。
心から感謝しております。本当にありがとうございます。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

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強運の持ち主になる方法

Posted on: 2011年1月28日(金) 12:38

 

 

 

 

 

 

 

 

  
私立大学の受験がだいたい2月1日からスタートしますね。今さらナーバス
になったところで点数は上がらないので、気楽に参りましょう。

ただし、うちの学年でもインフルエンザが流行り出しました。気を抜くと病気
になりやすい(し、太りやすい)ので、緊張感は大切に。

あとはひたすら「自分は運がいい、自分は運がいい」と念じ続けることです。

この世の中には運のいい人と悪い人がいるように思われていますが、それ
は違います。運がいいと思いこんでる人と悪いと思いこんでる人がいるのだ。

運がいいと思いこんでる人は、たとえば車の事故に遭っても死ななかったの
だから運がいいと思って喜び、運が悪いと思いこんでる人は凹む。

前者は何があっても運がいいのだから、言うまでもなく世界最強の運を持っ
ているということになるし、後者はよほどいいことが続かないと愚痴を言うの
だから、これまた言うまでもなく世界最弱の運の持ち主ということになろう。

私は子ども時代に喘息がひどく、高校2年のときに学校を60日欠席したが、
だけどそのお陰で今はどんなしんどいことがあってもナンテコトナイワイって
思えるようになって、「ゴキブリが死に絶えても木村さんは死ななさそう。」
なんて褒めて(褒めてるのか?)いただける。

人生の合言葉は「めっちゃツイてる!」でいい。

受験生のみんなに限らず、生活の全ての局面を「めっちゃツイてる」と捉えて
前向きに生きていくことこそ、強運の持ち主になる秘訣なのだ。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 人生論  

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今週末はGTEC受検

Posted on: 2011年1月27日(木) 10:19

    

 

 

 

 

 

 

  

 

ダイエットというわけではないねんけど、やたらウオーキングしていて、
最近は気が付いたらジョギングになっているのが不思議な木村です。

俺が走ってる???

武庫川の河川敷はやたら走ってる人が多いので、ウオーキングやと
なんとなく恥ずかしい感じがするんですよね。

さて1月29日にGTEC for STUDENTSを受検します。普段はほと
んどライティングの指導をしていないので、ライティングは低くてもいい。

リーディングとリスニングがどれぐらいできているかをチェックしたいな。
と言いながら、今日の授業ではエッセーライティングの指導をしたけど。

GTECは英語の素の力を見ることができるし、モチベーションアップにも
役立つので、非常に効果的だと思ってるのです。

今は中学3年生なので、そんなに急ぐことはないが今後の予定は次の
とおり。まぁ、思ったとおりにここまでは来てる。

中2 英検3級
中3 GTECのBASIC
高1 英検2級
高2 GTECのADVANCED
高3 TOEIC

という計画で進んでおりまして、TOEICは木村の点数をオーバーできた
生徒たちに焼き肉食べ放題をごちそうすることになっています。

満点はいくらなんでもな気がするけど、『ユメタン』をしっかりやった上で、
多読と多聴を来年度からしっかりやってもらえば。

TOEIC900点オーバーの生徒が何人も出てくることを期待しています。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

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2月17日(木)に勉強会やろかなと

Posted on: 2011年1月25日(火) 14:04

 

 

 

 

 

 

  
今日からスキー合宿に行っている学校もあるみたいですね。しかし寒いなぁ。
皆さん、ご自愛くださいね。インフルエンザも猛威をふるってるらしいし。

2月17日にマジックを習いに行くんやけど、その日は授業見学があるのです。
なのでマジックは休んで勉強会をしようと思っています。

大分の先生と佐賀の先生がいらっしゃるので、僕がこの3年間に使った全て
の教材やテスト、辞書などを公開し、その効果などについて説明しようかと。

もちろんこの3年間の授業の方法も全て公開&質問会ということで。

そして中学3年間の英語指導をどのように高校3年間の授業に生かそうとし
ているかについても合わせて説明できればいいなと思っています。

平日なので関西の先生しか無理やろうなと思っていたら、すでに広島の畑野
先生からお申し込みが。びっくりしました。

こういう熱心な先生方に教えてもらってる生徒たちの成績が伸びないわけが
ないですねぇ。本当にそう思います。

せっかくマジックを休んで開催するのだから、有意義なものにしたいなと思っ
ております。いらっしゃる先生方はどうぞよろしくお願いいたします。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

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失敗して恥をかいてこそ人生よ

Posted on: 2011年1月23日(日) 23:20

 

 

 

 

 

 

 

 

  
俳優の仲代達矢さんが「人生とは」とインタビュアーに尋ねられたときのこと。

ふと考えて「人生とは失敗し、そして恥をかいて、それを乗り越えることだ。」
と仰ったそうな。この言葉には凄みがある。

なぜかと言うと・・・この台詞、40歳代や50歳代なら言えるが、しかしもうす
ぐ80歳になる人が言うのは難しい。

この方、要するにいまでも新しいことに挑戦し、恥をかいて、それを乗り越え
ていらっしゃるんだということがわかる。

かくありたい。成長しようとして失敗し、恥をかく80歳でありたい。

言うは易く、行うは難し。安定を望むことなく、安心することなく、前へ進もう。

 

(追記)いろんなところにスティミュラスは転がっているものだ。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 人生論  

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ご冥福をお祈り申し上げます

Posted on: 2011年1月23日(日) 18:41

 

 

 

 

 

 

 

 

  
中学生や高校生諸君は知らないかもしれんが、いとし・こいし師匠と言えば、
中田ダイマル・ラケット師匠と並んで、兄弟漫才の二大巨頭でした。

内輪ネタや弱者の悪口などで笑いを取ったりはしない、正統派漫才でして、
亡くなったお袋が「いとこいさんは年寄りの悪口とかで笑いを取らんのがえ
えなぁ」と言うてて、確かにそやなと思ったものです。

何年か前にいとし師匠がお亡くなりになっていましたが、こいし師匠が今日
肺癌のためにお亡くなりになったと聞いて、巨星墜つ悲しみに包まれました。

ちょっと話は変わりますが・・・

昔、父親がWヤングの中田治雄(本名は中田軍治)さんと友達でしてね。

軍さん軍さんと呼んでいました。軍さんが飛び降り自殺されたときも、「高田
高校で一緒でなぁ」と悲しそうな顔をしていたものです。

自殺される前日に僕の家に電話をかけてこられ、親父はいなかったのです
が、電話を取って軍さんと喋ったのは僕でした。

「息子さんか。おとうちゃん、おるか」
「いや、いてません。どなたでしょうか」
「軍さんて言うてもろたらわかるねんけど」
「あぁ、軍さん(心の中で「あの漫才師の!」と興奮)」
「電話あったことだけ言うといてんか」

この会話、実はいまでも覚えてますねん。翌日の新聞に軍さんが飛び降りた
記事を見つけ、小学生だった僕は言いようのないショックを受けたものです。

それ以来どうも、お笑いの方がお亡くなりになると、縁もゆかりもない人でも、
その時のことを思い出して、必要以上にブルーになってしまいます。

話は戻りますが、いとこい師匠の笑いは、さんまさんや紳助さんの笑いとは
まったく性質を異にしますので、若い人たちに受けるかどうかわからない。

でもあの・・・

いとし:先般、うちの孫がな。
こいし:キミの孫がどないしたんや。
いとし:えらいコケてな。
こいし:そらえらいこっちゃがな。
いとし:膝小僧がグチャグチャになってしもたんや。
こいし:そらまた可哀相に。
いとし:ところでな。
こいし:なんや。
いとし:グチャグチャと言えば、君んとこの奥さん元気か。
こいし:なんでグチャグチャでうちの嫁さん思い出すねん。

・・・という、なんとも言えない笑いがたまらんかったですね。面白かった。

今頃は天国でダイラケ師匠たちとともに、賑やかにやっておられることと
思います。こいし師匠のご冥福をお祈り申し上げます。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

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センター試験英語についてですが・・・

Posted on: 2011年1月22日(土) 18:08

 

 

 

 

 

 

 
誕生日が近づいてきました。29日(土)にGTECを受検するのですが、47
歳になる。VIVA、中年おやじ。VIVA、遠近両用眼鏡。

あぁ、しかし年を取るというのは悲しいことだ。新陳代謝が悪くて、昨日なん
か学校から西宮北口まで10キロほど歩き、そこからさらに甲子園まで歩い
たってのに、つまり合計15キロほど歩いたのに、まったく体重が落ちん。

体重計に乗ってじっと数字を見る・・・にっこり微笑む・・・痩せて・・・痩せて
るはず・・・ひとり微笑む・・・痩せてないじゃあん♪

ま、健康ならいいや。

今日はセンター試験の英語についてちょっと書きます。

暇に任せて(否、決して暇ではないが)センター試験の英語の問題を解いて
みました。満点でよかった。石崎君に勝てた(笑)。

でも正直、不満がある。

今年のセンター試験をお作りになった先生方はもしかすると音声に関しては
ちょっと知識がない方々なのではないかと思わざるを得ない。

少しでも音声に関する知識があれば、問題1A問2なんて酷い出題はせん
やろう。アクセントのある位置の発音とそうでない位置の発音を比べるか?

それから同じく問題1のBもレベルが低い。これは酷い。

第1アクセントの位置が他の3つと違う単語を選べって・・・それを選らばせ
るんだったら、音節を切ってないと問題にならないよ?

だって音節の位置って、辞書によっては異なったりしてる。音節の場所につ
いては諸説あるのに、音節を区切らないで設問にするのは問題だ。

だいたいネイティブが音節を意識して喋ってるかなぁ。作問する前の段階で
ちょっとダメダメな問題やなぁ。

僕もいろんな模試を作成してきたけど、それと同様にマーク模試なんかを予
備校なんかで作問してる人たちの意見を聞きたい。

あるいは音声を専門的に研究してる人たちにも意見を聞きたい。今年度の
センター試験の第1問に関しては、議論していいレベルの低さだと思う。

それから読解でも、選択肢の作り方が下手なので、問題を読まなくっても
選択肢を見れば正解を導き出せる(プロから見ればやけど)ものもある。

おそらく来年度の各社模試はこのセンター試験を基にして作られるんやろ。
ってことは多少の差こそあれ、第1問はあの作りになるってことやな。

うーむ・・・

多少なりとも音声のことを知っていれば、今年のセンター試験みたいな作り
方にはならないと思うし、さすがに予備校の先生もわかってると信じたい。

各社の担当者でこのブログをお読みの方々、よろしくお願いします。

 


kimutatsu

イベントのご案内です

Posted on: 2011年1月21日(金) 11:14

 

 

 

 

 

 

  
この写真、今年の年賀状に使ったのですが、僕の生徒たち、なかなか良い
表情で写ってくれていていいなと思っているのです。

『ユメタン①』が2周目に入りましたが、とりあえず1週間200語ずつ5週間
で終わります。1回目が終わりましたが、ほとんど合格していました。

素晴らしい。

4月からは新しく入ってくる約40名の生徒たちとともに3周目に入りますが、
それはフレーズを覚えていきます。英作文やスピーキングに強くなるために。

あと2年で単語と文法は鉄板に仕上げます。頑張ってもらおう。

 
 

 

 

 

 

 

 

 

  
さて1月30日の名古屋でのセミナー(一般の方々向けです)が近づいてきて
今日中に資料を中台君に送らないとあきません。

NHK文化センター主催なのですが、いつもカルチャーセンターとかの主催で
やるときにはアルクの中台君に間に入ってもらうのです。

満席ということですが、まだ多少は入れるようにも(勝手に)思っているので、
まだお申し込みじゃない方はどうぞお越し下さい。

お申し込みはこちらです。

教員向けセミナーと違って、結構楽しくやらせていただきます。

 

 

 

 

 

 

(酔っ払ってるB社山田、A社矢部、N校木村)

それから2月5日に宮崎で先生方向けのセミナーをやらせていただきます。
こちらはまだ定員に達してないということです。あと20数席空いてる。

内容は北海道や東京、広島、博多などでやらせていただいた単語指導とか
文法指導などに加えて、今回はリスニング指導についても行います。

だって5時間のセミナーやで。ながっ!参加費は4000円のデフレ価格です。
よく考えたら専門的なセミナーで3000円とか4000円とか安いなぁ。

だけど地方でのセミナーはお礼の意味もあるので、アルクさんに頼んで安くし
てもらっているのです。アルクの皆さん、ワガママ言ってすみません。

先ほど矢部君からメールを頂戴しました。宮崎って便が悪くて飛行機を使わな
いとアカンのですよ。知事・・・もっと頑張ってぇな・・・ところがですね・・・

なんといらっしゃる先生方ですが、宮崎や鹿児島、熊本などの近隣県に加えて
大分、佐賀や福岡、長崎、さらには大阪、千葉、北海道からもお申し込みがあ
るとのこと。

え?北海道???(┬┬_┬┬)

というわけで、単語、文法指導、英語Iの教科書の使用法、さらにはリスニング指
導までをご紹介させていただく5時間のスーパーセミナーとなっておりますので、
もしよければご参加頂いた上、美味しいお酒をご一緒ください。

お申し込みはこちらから。どうぞよろしくお願いいたします。

木村達哉拝

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

速報!センター試験平均予想(中間発表)

Posted on: 2011年1月18日(火) 19:25

 

 

 

 

 

 

センター試験の中間集計が出たようですので、書いておきましょうね。
詳しくはこちらです。ベネッセ・駿台によるデータです。

*******************

国語 111
数Ⅰ  66
数Ⅱ  53
英語 123
リス  25
世B  62
日B  64
地B  66
倫理  70
政経  59
現社  62
物Ⅰ  64
化Ⅰ  57
生Ⅰ  63
地Ⅰ  64

文系6教科7科目 572点(昨年度551点)
理系6教科7科目 574点(昨年度547点)

*******************

まだ中間集計結果なのですが、だいたいこんな感じになるんでしょう。
速報でした。

 


kimutatsu

主人公

Posted on: 2011年1月18日(火) 18:04

 

 

 

 

 

 

 

 

   
なんか国語科のゴロゴ板野さんと『蛍雪時代』上で対談することになりまし
て、なんというかご縁を感じている今日この頃なのです。

板野先生とは昨年の夏に福井県の仁愛大学で行われた講演会でお逢い
しまして、その後も何度か電話やメールでやり取りさせていただきました。

板野先生は有名な方だし、私は普通の学校の教員なので、対談と言って
何を喋ることになるのかまだ決定していませんが、とりあえずそういうこと
らしいので、『蛍雪時代』を楽しみにしておいてください。

 

 

 

 

 

 

 
それと先日、東京で「英語教育を考える会」というのが行われました。

東進ハイスクールの安河内先生が主催されてて、僕もご招待を受けました。
この出席者が凄くて、こんな感じです。

*****************
安河内哲也先生
千田潤一先生
中村澄子先生
ハイディ矢野先生
神崎正哉先生
ヒロ前田先生
ケネス佐川先生
ロバートヒルキ先生
石原真弓先生
大岩秀樹先生
福崎伍郎先生
宮崎尊先生
杉山一志先生
佐々木欣也先生
成重寿先生
佐藤誠司先生
ヴィッキーグラス先生
妻鳥千鶴子先生
小松達也先生
デビッドセイン先生
小松アテナ先生
松尾鎌一先生
久保野雅史先生
阿倍川久広先生
西田昌史先生
ミッキーエイコーン先生
竹岡広信先生
木村達哉
*****************

こういう先生方にお逢いして、いろいろと語り合いました。楽しかったが、来年
この場所に最低でももう1人は学校の教員を連れてきたいなと思いましたね。

皆さん、それぞれに英語教育に関しては一家言をお持ちの方ばかりなので、
喋っているととても刺激的だし、面白いのです。

これ、教員もそうあるべきだと思うんです。良きにつけ悪しきにつけ。

自分の英語教育、自分の教育に対する哲学を持つべきだし、教え方や使う
教材には信念と哲学を持つべきですよね。

前から使ってるからこの教材。

前からやってるからこの教え方。

こういうのではいかんのではないかと思うのです。そして今の立ち位置から、
少しでも前へ前へ進めるように努力することが大事ですよね。

で、思ったのですが、僕はチームキムタツという千人の教員集団の先頭で旗を
振っている立場なので、ここは学校の先生方にも頑張ってもらいたい。

今年は何名かの先生方に声をかけて、今の位置よりさらに前へ進み出て頂こ
うと思っているのです。そのためには必要な要素が2つある。

具体的な案はすでにいくつか作りましたので、後は当人のヤル気次第です。
頑張ってもらおうと思っています。場合によっては今の睡眠時間が確保できな
い先生も出てくると思うけど、覚悟してやってほしいと願っています。

やはり教育の主人公は生徒たちと学校の先生であってほしい。そして業者の
方々にサポートを受けながら、みんなで日本の教育を良くしていかねばならぬ。

そのためにはもう少し先生方が頑張ってもいいかと思っています。

今日、安河内先生と電話で喋っていて「来年も絶対に来て下さいよ。それと良
かったらチームキムタツの学校の先生で凄いのを1人連れてきてください」と仰
ったのもあって、実は静かに燃えている木村なのです。

  

(追記)千田先生、宮崎先生、福崎先生、石原真弓先生と一緒に
     写真を撮っていただいたけど、肖像権の問題があるような
     気がするので、了承が取れるまで写真が使えません。
     板野先生と安河内先生には了解を頂きました。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 教育全般  

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