KIMUTATSU BLOG
木村達哉のブログ「キムタツブログ」

月別アーカイブ: 2012年10月

kimutatsu

秋田高校 in Osaka

Posted on: 2012年10月30日(火) 10:27

  

  

  

 

 

 

 
先日、秋田高校の先生方と倉敷天城高校の先生が授業見学にいらっし
ゃいました。秋田高校は僕が夏に行った学校です。

秋田高校はちょうど修学旅行中ということでした。

自由行動中に授業見学できませんかというご連絡を頂戴し、とりあえず
公文書を出して頂ければいつでも来ていただけますよと返事をしました。

草階先生と加藤先生、ありがとうございました。

ちなみに生徒に「木村先生の授業どう?」とお聞きになったそうです。

「厳しいし量も多いけど、力が付くからいいと思う」と答えた生徒、だれか
知らないけどありがとう。そういう社会性は嬉しい。

大阪は京橋のホテルに泊まってるということなので、「生徒たちに会いに
行きましょうか」と言うと「ぜひ!」と。

夏に学校訪問したときにお世話になった小松先生もいらして、嬉しかった
なぁ。生徒たちも僕の姿を見て笑顔で挨拶をしてくれました。

 

 

 

 

 

 

 
秋田高校は進学校ですが、野球部は甲子園に出場するような強豪です
し、ほかのクラブもとても盛んです。ラグビーは高3の秋までやるそうな。

東大をはじめとする難関大学にたくさん合格するし、クラブも盛んというこ
とですが、灘もこういう学校に学ばねばならないところが多々あると思う。

帰ったら小松先生から「冬の秋田は食べ物が美味いから、また来て下さ
いね」というメールが届いていました。

ありがとうございます。楽しみにしています。

それまで生徒たちには僕の分身である『ユメタン』を頑張ってほしいな。

灘の前の校長先生が「灘は日本一の学校ではない。日本一になれる
ように努力し、変化し続けねばならない」とおっしゃいました。

僕もそう思います。

いろんな学校を訪問し、いろんなことを吸収して、自分の生徒たちに還
元できればと考えています。

秋田高校のみなさん、ありがとうございました。

 
今日も僕のブログにおいでくださいましてありがとうございました。
もう10月も終わりですね。早いですねぇ。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

セミナー in Fukuoka

Posted on: 2012年10月28日(日) 13:48

 

 

 

 

 

 

 
先般、西南学院中・高をお借りしてアルク主催のセミナーを行いました。
定員100名のところに130名の先生方が駆けつけてくださいました。

第1部 今井康人先生(立命館慶祥)
第2部 近藤明子先生(熊本第二)
第3部 上田順一先生(福岡大濠)
第4部 木村達哉(灘)

という講師のラインナップで、10時から18時まで、要するに「英語をちゃんと
使える指導をしようぜ」というコンセプトのセミナーを行いました。

先生方からのコメントを読んでいると元気になります。ありがとう。ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 
こういうセミナーって「何かいいことないかな」って参加姿勢だと良くないと思
うんですよね。

主体的でないとアカンと思うのです。

自分のダメなところはこういうところで、それを克服するためにいろいろ勉強
してやろう!とか、何かテーマがあって参加したほうが絶対いいです。

アンケートに「よかった・普通・よくなかった」という欄があって、おかげさまで
全て「よかった」に〇が付いているのですが、それって僕らのセミナーがよか
ったというよりもその先生の参加姿勢がよかったのだと思うのです。

「よくなかった」に〇を付けてもらったことはないけど、ほとんど全ての先生方
が「よかった」と思ってるのに自分は「よくなかった」とすれば、それはきっと
その人が受け身の姿勢で受講したからだと思うのですね。

自分が「よかった」と思えるまで、休憩時間や懇親会で講師をつかまえて質
問したり議論したりすべきですね。

 

 

 

 

 

 

 
幸いにして僕のセミナーは全て「よかった」に〇を付けて頂いているのです。
これは上にも書いたとおり、参加した人たちの姿勢こそが「よかった」のです。
 

 

 

 

 

 

 

 
第4部には石黒先生も駆けつけてくださって、I’m feeling a little nervous.
でした。僕のほうは東大にも入れるし英語を使えるようにもなるという指導方
法や考え方について2時間ちょっと説明させていただきました。

2時間ってのは短いですね。あっという間です。

え? いつも延長する言い訳するなって?

だって2時間では全てのメソッドについて説明できないわ。最低でも4時間は
必要やなぁ。リスニングだけ、リーディングだけという説明はあり得ないし。

リスニング力をアップさせたければリーディング力も必要や。その逆も真なり。

 
 

 

 

 

 

 

 
僕のセミナーの最初と最後は拙い英語で話をさせて頂くことにしています。
2時間ずっと英語でやるのでもいいんやけど、聞いてるほうが疲れるよね。

なのでせめて最初と最後は英語で話をします。

We should not be just machines with which our students
go to universities.
We should be doors, windows or bridges through which
they go abroad.
To make it a reality, we have to continue to make efforts.

と最後のスピーチをしたときに泣いておられる先生がいらっしゃって、思わず
僕もウルウルしてしまいました。

とてもいいセミナーになりました。

 

 

 

 

 

 

 
翌日は午後からカシオ主催の石黒先生のセミナーがあったので、それに顔
を出してきました。

石黒先生も英語でスピーチをされましたが、「部屋の後ろに英語の大家がい
るので緊張しています」と話されていたので思わず笑ってしまいました。

前日に僕が話したI’m feeling a little nervous.の部分をそのままお使いに
なっていたからです。意識的かどうかはわかりませんが。

九州はどの県に行ってもよくしていただけます。

人も街も山も川も空気も風も、九州の全てが好きです。

12月のクリスマスあたりに鹿児島に行きますが、またそこでも鹿児島の人
たちと触れ合えるのが楽しみです。

また翌日はチームキムタツの先生方と博多で忘年会を行う予定です。

体調を調えて参加しないと、九州の人たちの飲み会はとてつもなく凄いので
年末年始を健康に過ごすためにも気合いを入れて臨みます。

今回も九州でいい思いをさせていただきました。参加された全ての先生方や
スタッフに感謝しています。本当にありがとうございました。

 
今日も僕のブログにおいでくださいましてありがとうございました。
12月の鹿児島と博多までに3キロ落とします。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

ご連絡

Posted on: 2012年10月28日(日) 12:04

 

 

 

 

 

 

 

 

11月4日(日)に「グローバル人材の育成を共に推進する会」が行われます。
場所は大阪の梅田センタービルH会議室。開場は12時30分です。

内容は・・・

出井伸之氏(元ソニー最高経営責任者)の基調演説
福原正大氏(igs株式会社代表取締役)の講演
実践事例とパネルディスカッション
 中原徹先生(府立和泉高等学校長)による実践事例
 荒木貴之先生(追手門学院教頭)による実践事例
 福原氏司会によるPD

となっています。参加無料で参加人数150名ということです。

グローバル人材というと以前はあまりポピュラーな言葉ではなかったのですが
最近はよく耳にしますね。

英語を中心とした語学力から一般教養やリーダーシップに至るまで、意図する
ところは様々だと思うのですが。

何何大学何人!という教育ではなく、Japan is in trouble.な現在に世界に
通用する人材を輩出する教育が求められているのは言うまでもありません。

そのための具体的な行動計画を議論するシンポジウムになっています。

興味のある先生方はNPO法人国際教育振興協会の西上さん宛てにご連絡
くださいませ。連絡先は0120-110-884です。

以上、ご連絡でした。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

合掌

Posted on: 2012年10月28日(日) 0:42

 

 

 

 

 

 
やっぱなんちゅうか、僕らの世代ってアリスであったりさだまさしであったり
あるいはちょっとずれた僕みたいなのは拓郎であったりしたんやけどさ。

でも清志郎や桑名が逝ったっていうとしんみりするわな。

セクシャルバイオレットもよかったけど、やっぱ『月のあかり』やろ。

桑名、ありがとう。合掌

 
今日も僕のブログを覗いてくださってありがとうございました。
お前のしぐさのひとつひとつが どれだけこの俺救ってくれたか・・・
この歌詞の深さは簡単には言い表されへんわな。

 
 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

北海道

Posted on: 2012年10月27日(土) 15:32

 

 

 

 

 

 
どうやら北海道でセミナーができそうな感じになってきました。調整しまくって。
北海道、相変わらず『ユメタン』をご採用下さってる学校がとてつもなく多くて。

北海道全域、広島、九州全域で『ユメタン』をはじめとして、僕の本をご愛用く
ださってる学校がものすごく多いのです。

東京と大阪も多いけど、割合的には北海道、広島、九州の割合が高い。

この夏に札幌でセミナーをやったときに、2月に単独セミナーをやってくれとい
う声が先生方の間から起こりまして。

アルクの矢部君が「OK!」って返事をしたんやけど、2月は結構厳しいんやな
いかなぁと思ってて、やっぱり予想通り厳しかった。

なにせ高校入試が行われるからな。

でも何とかなりそうです。

北海道の皆さん、2月3日に逢いましょう。予定を必ず空けておいてください。
僕はまた靴にコロバンドを付けて登場しますので。

7~8時間やりますから、気合いを入れて参加してください。

  
今日も僕のブログにおいでくださいましてありがとうございました。
待っていてくださる人が多いってのはありがたいことです。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

おばちゃん

Posted on: 2012年10月27日(土) 0:11

 

 

 

 

 

 

 

 

 
三宮といえば行きつけは「美作」というお好み焼き屋さん。たぶん世界で一番
美味い。大阪のお好み焼きのどのお店より美作のほうが絶対に美味い。

そこでの一幕。

僕以外のお客さんは60歳ぐらいのおばちゃんがひとり。でっぷり太ってる。

それと、言うたらナンやけど身なりが・・・なオヤジ。
年齢はわからんけどあきらかに僕より上。iPadで本を読んでおられる。

二人とも生ビールをちびちび飲んでる。

僕もカウンターでひとり。スマホで新聞を読んでた。

そこにラソーダ監督ライクな白人男性が入ってきまして。

お店の人は僕をチラッと見る。注文に困ったら木村、お前が通訳せぇよという
サイン。もちろん僕も「らじゃ!」な感じで目線を返して頷いた。

と、そのでっぷり太って白いものが髪に混じっているおばちゃんが生ビール片
手に白人男性を見てニッコリ。

白人男性はおばちゃんを見下ろし、笑顔で「つべなろーんうわぉ」と。

英語が流れると即座にシャドーイングを始める習慣がしっかりできあがってる
木村は即座に「つべなろーんうわぉ」を英語に直した。

 

It’s been a long while.(ひさしぶり!)

 

その後、その男性とおばちゃんの会話をひたすらシャドーイングしていました。
悪趣味なのはわかってるけど、こんな生きた教材はない。

食べたものをポロポロとこぼすおばちゃん。見た目はかなりみっともない。

美作はどんどん客が増えていく。エラソウに語ってたビジネスマンたちもおばち
ゃんの英語と笑顔に圧倒されて、そのうち黙り出す。

おばちゃん、誰よりもカッコよかったよ。

発音完璧。ついでに言えば文法的にも表現的にもほとんど完璧。

ラソーダとおばちゃんを残して僕は先にお店を出たけど、いつの日かすべての
日本人があのおばちゃんのようであればいいなと願いながら帰路についた。

あのおばちゃんはTOEICのために勉強したわけではないと思う。

試験のための勉強は不毛だ。英語が自由に話せれば国境を意識せずに済む。
世界平和のために英語の勉強を。

神様、今日もありがとう。おばちゃん、ありがとう。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

I'm in trouble.

Posted on: 2012年10月25日(木) 23:20

 

 

 

 

 

 

 

 

 
11月17日に名古屋でアルクさん主催のセミナーがありますねん。
翌日には電子辞書を有効に使って模擬授業をさせていただきますねん。

11月18日のはカシオさんの主催なんやけどね。

ところが予定というか先約が入ってたのを忘れてたがな。

どうしようかなぁ・・・部屋のカレンダーに書き忘れてた。

でも今さらキャンセルもできんのやろうなぁ・・・どうしようかなぁ・・・

Off Courseのベスト盤を聞きながら考えます。
 

今日も僕のブログにおいでくださってありがとうございました。 
手帳ってのは生徒も社会人も何より必要ですね。
なのに手帳を持たない生徒がいるのは大人の指導力不足ですね。
でも持っていても書き忘れているようでは社会人としてアウトですね。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

If I were to date back to …

Posted on: 2012年10月24日(水) 18:51

 

 

 

 

 

 

 
空ってのは不思議ですね。オフィスの窓から撮ったサンセットです。
僕は小5の夏休みの自由研究が「雲の研究」やったのです。今思い出した。

毎日毎日、晴れの日も雨の日も空を見上げては雲のスケッチを描いていて、
その40枚から成る画用紙を綴じて9月に提出しました。

もしあの頃に戻れるなら。

もしかしたら理系に進んで空や宇宙の研究をしていたかもしれません。

数学と理科をもっと頑張っていたかもしれんなぁ。自分のやりたいことを考え
ないで、成績で自分の将来を決めてしまった気がする。

今の自分に不満はまったくないけどね。

あるいは医学部へ進んで、臨死体験を研究する研究者になっていたかもな。
日本では臨死体験を科学的に研究する人があまりにも少ないからねぇ。

病気を治す医者にはなれなかっただろうな。こんなテキトーな人間は医者に
なるべきじゃないしな。

それより世界中の臨死体験例と蘇生体験例を集めて、死とは何か、そしてそ
こから当然導き出されるであろう生とは何かを研究してみたい。

48歳になってやりたいことが増えてきました。いろんなことを勉強したい。

で、勉強し始めて体験していることがあります。それは何を勉強するにしても
英語で書かれた本を読むことになるということです。

もしこの勉強が大学の研究レベルまで進んだとしたら、きっと英語で発表する
ことだってあるんやろうな。

その点では理系って英語ができないと全くダメですね。

そんなことを考えながら立花隆先生の『臨死体験』を読んでいます。眉唾モノ
の臨死体験本とは違って科学的に分析しているので面白いです。

 
今日も僕のブログにおいでくださいましてありがとうございました。
週末は灘の保護者の皆さんとの飲み会があります。楽しみやなぁ。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

倉敷古城池高等学校にて

Posted on: 2012年10月24日(水) 10:13

 

 

 

 

 

 

 
先般、岡山県の倉敷古城池高等学校さんに招かれて講演と授業をしてきま
した。上の写真は授業後の様子です。

川崎先生から「ブログでの使用許可を全員からとったので使ってください」と
いうメールを頂戴しましたのでアップします。

倉敷古城池高校さんの全生徒たちの前で講演をしました。

内容はキャリア教育についてということでしたが、なにせ堅い話は全く苦手
なので、生徒たちに笑ってもらいながら1時間ほど話をしました。

また高3生徒たちにリスニングの授業をしてあげてほしいということだったの
で、それも喜んでさせていただきました。

リスニングはいくら問題を解いても、トレーニングをしないとできるようにはな
りません。適切なトレーニングをすることで2ヶ月もすれば聞けるようになって
きます。できれば毎日、無理なら週に4~5日はトレーニングすることです。

ちなみに僕は毎日の授業でトレーニングをやっていますので、僕の生徒たち
はかなり聞けるようになってきました。

僕の高校時代にこういうトレーニングを先生がしてくださっていればなぁ・・・
リスニングであんなに苦しまなくても済んだのに・・・

というわけでいくら問題集をやっても聞けるようにはならないので、生徒たち
に正しいリスニングのトレーニングの方法を説明し、実際やってもらいました。

トレーニングが終わってからCDを流すと、生徒たちが「聞ける!聞こえる!」
と大騒ぎに。

でもまた少ししたら耳が英語耳じゃなくなるので、これをできるだけ毎日やる
ことが大事なんやでと言って帰りました。

川崎先生によると、週末の模試直前に友達とトレーニングをする生徒たちの
姿が教室で見られたそうです。そういうのは嬉しいなぁ。

リスニングとスピーキングは英語力そのものです。
いくら東大に行っても英語が聞けなければ話せなければ全く意味がないわ。

社会に出たら下線部訳は要求されません。スラッシュリーディングも何もかも
ない世界なのです。大事なのは聞いて話せることです。

そしてそれは入試でも同じことなのです。ひと昔前に受験生には縁遠い話で
すね。我々の時代は読解用問題集さえできれば合格できたのですから。

倉敷古城池高等学校の生徒たち、頑張って下さいね。応援しております!!

 
今日も僕のブログを覗いてくださいましてありがとうございました。
今日は創立記念日です。たまった仕事を片付けます。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

kimutatsu

12月

Posted on: 2012年10月22日(月) 23:44

 

 

 

 

 

 

 

 

(福岡西陵の梶原先生と)

さっきこの後のセミナーを整理していたら目が回りそうになった。やり過ぎや。
来年は高3の(おそらく理系の)担任やし、数を減らすことになろう。

担任って言うても、高3の担任が一番ある意味暇ではあるけどね。
生徒指導がほとんどなくなるし。進路相談的な仕事が増えても「忙しい」感は
ほとんど感じないし、それこそ本業中の本業やからな。

担任業務に関して言えば・・・

何より大変なのが中1と中2やったりするなぁ。

今年の予定に話題を戻すと、うーむ、特に再来月(12月)がきついな。

12月の中旬に横浜でアルク主催のセミナーをやるらしいけど、翌日が博多
なんよね。

残念ではあるが、セミナーが終わったら懇親会には出ずに博多に向かおう。

翌朝移動しようかと思ったけど、もし万が一事故があったりしたら福岡の人た
ちに多大なる迷惑をかけることになってしまう。

12月1日が仙台。

12月8日が大阪。

12月15日が神奈川。

12月16日が博多。福岡県私学教育振興会の主催らしい。というか石黒先
生の主催やと勝手に思ってるけど。

仙台に行くのも九州に行くのもかなり楽しみではある。でもキツイよね、この
日程。体調管理もそうやけど、採点を頑張らないと。期末考査の。

最近はどのセミナーもあっという間に満席になってしまって嬉しい木村ではあ
るのですが、体が1つしかないのでボチボチいきたいと思います。

2月に北海道でセミナーをしたかったけど、ちょっと無理やなぁ。ホント残念。
2月は週末の予定が全部埋まってしまいました。本業のほうで。

岡山と沖縄の学校を訪問できそうなのが嬉しいんよね。2月な。

とにかく来年の予定は秘書と相談してさっそく決めよう。

その前に秘書を雇わないとあかんけど。

 
中日が敗退しましたが、負けてよかったです。中日ファンではあるが。
読売が優勝したのだから日本シリーズは読売が行くべきだと思ってた。
特に監督とコーチの仲が悪く、それを明らかにするようなチームなどが
日本シリーズに行くべきではありません。選手が可哀相ですね。
あぁ、落合の頃はよかったなぁ。

 


投稿者: kimutatsu  |  カテゴリー: 日記  

1/212
ACCESS COUNTER

Total 22024934 Hits!

▲PAGE TOP